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緊張してもいいいと言われたことで、気持ちが楽になりました。自分で作った文章なら、緊張せずに話せることに気づきました。
備えがあれば憂いがなくなると実感したことで、事前準備にも力を入れるようになりました。
緊張を和らげるためのヒントをもらったので、それを実践してみて、効果を感じたことも大きな支えになりました。まだ少し緊張はしますが、話すことは苦痛ではなく楽しくなってきています。
Nさん
坪内先生が、Rさんならできると言ってくれたのが嬉しかったです。
自分の良さを信じて、思いっきりやればいいと決心しました。
スピーチ内容を間違えても、大丈夫。誰もあなたが話す内容は知らないのだから、間違ったなんて思わない。先生にそう言われて、ちゃんとしなければいけないと思っていましたが、気が楽になりました。
Rさん
自分の声は低いので、声が通らないと感じることが多くそれがイヤでした。低い声はどうしたらいいのかを先生に聞いた時に、Hさんの柔らかいアルトボイスには、人を癒す力があります、と言われそれがとても心に響きました。
Hさん
あがってうまく話せなくても、うまく聴けるようになり、いいところを探して褒めようと思うと、話の聴き方が変わりました。楽しく聴けばいいんだと思うと、会話をするのが楽になりました。
Aさん
受講生の声
スピーチセッションの流れ
自分の声や話すことについて、どんな悩みがあるかを、じっくりお聴きします。
あな たは、どうなりたい? どうしたい? それはいつまでに?
そんな想いをお聴きしながら、声についての思い込みを外していきましょう。
想いを聴く
想いをお聴きしたら、次はミニレッスン。